うる藍バリアとオーラバリアの効果・成分・口コミを徹底比較してみた!

うる藍バリアとオーラバリアの効果・成分・口コミを徹底比較してみた!

うる藍バリアとオーラバリアの効果・成分・口コミを徹底比較してみた!

うる藍バリアとオーラバリアの効果・成分・口コミを徹底比較してみた!

日頃から口の臭いと不快感の悩みに向けたサプリメントは多いですが、今回は水なしで使えるタイプの口臭ケア用品の比較を価格、成分などから見ていきたいと思います。
純藍のうる藍バリアと森永乳業のオーラバリア、名前がよく似た商品ですがどちらがどのような性質を持っているのでしょうか。

 

うる藍バリアとオーラバリアの価格・内容量を比較!

「うる藍バリア」
・1箱30袋30日分
・通常価格4100円
通常は5000円以上で送料無料

 

・初回購入は半額の1800円

 

・毎月定期コースの1箱あたりの価格
1箱3690円 10%OFF
2箱3485円 15%OFF
3箱3280円 20%OFF

 

 

「オーラバリア」
・1日1回1粒30日分
・通常2600円 送料500円

 

初回限定980円 2回目以降2340円10%OFF送料無料

 

うる藍バリアとオーラバリアの効果・含まれている成分を比較!

「うる藍バリア」
・紅茶抽出物…ポリフェノールのテアフラビンで臭いの原因菌の抗菌作用
・藍…体内の臭いの原因菌の活動を抑制して臭いの発生を抑える
・プロポリス…蜂の巣を守る天然フラボノイド300種の防臭効果
・ポリグルタミン酸…納豆にも含まれていて優れた保湿力を持つ成分
・クエン酸…ドライマウス予防、唾液分泌による口内の殺菌促進

 

「オーラバリア」
・ラクトフェリン…乳や唾液に含まれる乳由来たん白質で、初乳に多く含まれていて赤ちゃんを病原菌から守る成分。唾液内に含まれるラクトフェリンには口内衛生の維持作用があるとされます。
・ラクトパーオキシターゼ…乳や唾液に含まれ、唾液と体液の化学反応で抗菌活性性が高い次亜チオシアン酸イオンを発生して、口内環境の維持をしているとされる酵素。

 

両方の作用で、歯周病菌に働きかけて口内環境を衛生的に維持していきます。

 

うる藍バリア・オーラバリアのそれぞれの評判、口コミを比較!

改めて実際にそれぞれの商品を使った人の良い口コミ、悪い口コミをそれぞれ見ていきましょう。

 

うる藍バリアのいい口コミまとめ

・水がなくても飲めるので持ち運びが手軽です。
レモンの香りがよく即効性もあって使い勝手がいいです。

 

・口が乾きやすくなっていたのでうる藍バリアを飲み始めました。
口ですぐ溶けて水がなくても飲めて、飲んだあとは潤いを感じます。

 

・便秘がちでトイレの臭いが気になっていて、購入しました。
少しお腹がゆるくなったように思いますが、便秘は解消して臭いも軽減されました。

 

・口の中の粘つきが気になっていて、夜就寝前に飲み始めるようになってから寝起きがスッキリするようになりました!

 

・人と接する仕事で口の中の乾燥と胃の不調を感じて飲み始めました。
乾燥もなくなり、不調と口臭も2ヶ月ほどで解消されてきました。

 

 

うる藍バリアの悪い口コミまとめ

・ドライマウスに悩まされていて常に飲み物が必要です。この商品を飲んでみたものの特に変化はありませんでした。

 

・説明通りに1日1袋ずつ飲んで1箱飲みきりましたが口臭は変わっていません。

 

・味はいいけれども口の中で広げてから飲み込む使い方が少し気持ち悪い

 

オーラバリアのいい口コミまとめ

・飲んでいると少し胃が荒れるような感じでしたが、口臭の予防には大変効果があると感じています。

 

・定期で使用しています。
今までいろいろ試した中で一番効果がありました。
口の中のベタベタした感じが取れて効果が持続します。

 

・効果はすぐに出ているようです。
普段の口の中の不快感が弱まっている気がします。
今後も継続していこうと思います。
もう少し安くなると良いのですが。

 

・更年期障害で色々と体調が変わっています。
その一つにドライマウスがあって良いものが無いか探していました。
1日に2〜3個舐めていますが、私にはあっているみたいで少しずつですがドライマウスが改善しているように感じます。

 

オーラバリア悪い口コミまとめ

・量に対して値段が高い

 

うる藍バリアとオーラバリアの口コミを比較!

どちらの商品も使ってすぐに口の中のネバつきが取れたという感想が多く見られます。
うる藍バリアは特にドライマウスの人の、オーラバリアは口臭が気になっている人の反応が顕著に見られます。

 

どちらも比較的即効性があり、商品の使用による不満は少ないです。

 

臭いの改善については多くの人が2ヶ月以降に実感する人が多いため1ヶ月で判断をするのはどのタイプの商品でも難しいと思います。

 

比較的高価

 

うる藍バリアがおすすめな人はこんな人

・寝起きの口の中の不快感を解消したい人
・ストレスを感じると口臭が出たり口が乾燥する人
・ドライマウスが気になっていて口内の乾燥を解消したい人
・口の中ではなく体の中から臭いが出ている人
・お腹のトラブルと口臭が同時に気になる人

 

オーラバリアがおすすめな人はこんな人

・外出先で水が飲めない状況でもケアしたい人
・口の中の環境を自然に整えていきたい人
・歯磨きをしていても口の中がスッキリしない人
・粒タイプサプリの嚥下時の引っ掛かりが気になる人
・出来る限り手軽で負担がかからない口臭ケアがしたい人

 

うる藍バリア・オーラバリアを比較してみた総評!

うる藍バリアとオーラバリアの第一の違いは、うる藍バリアはパウダータイプ。
オーラバリアはラムネ状のタブレットという違いがあります。

 

両方共レモン味で口の中に留めて唾液の分泌を促すタイプです。

 

オーラバリアはよりあっさりしたラムネ感でお菓子のように使いやすくなっています。
乳成分の免疫力アップの効果をそのまま食べやすい形にしたもの、と考えるとわかりやすいですね。

 

大きめのタブレットを溶かすのは時間が掛かりますが、元々高齢者の健康維持を考慮して作られているだけあって、飲み込むときの危険もなくしてくれます。

 

うる藍バリアは口の中にパウダーを含んでから飲み込むタイプですからタブレットを溶かすよりも時間をかけずに使えます。
更に食物繊維やミネラルも含んでいるためお腹の調子を整える効果があります。

 

口臭対策のつもりが便秘がスッキリして驚いたという口コミもありましたのでどちらが先に効果があるのかも楽しみですね。

 

オーラバリアは唾液を出して口の中の衛生維持から口臭を予防していき、うる藍バリアは唾液が出にくくなっている口の状態と便秘などの体の内側のトラブルの両方から働きかけて改善していく感じです。

 

口の中の清潔維持にはオーラバリア、長期的に見て体の内側の悩みも改善したい人はうる藍バリアが合っていると思います。

 

コストと使用時の簡単さはオーラバリアが上だと思いますが、いずれの商品でも効果が出にくい最初の1ヶ月は複数個食べてしまう人も少なくないので、使用量によると思います。

 

まとめ買いを考慮しているのであれば、定期コースをお勧めします。

 

いずれも自然の成分ですが、注意なのはオーラバリアは乳由来のため、乳アレルギーを持っている人は使えません。

 

口コミでは2ヶ月、3ヶ月目から効果を実感する人が多いのでじっくり腰を据えて商品を使ってみましょう!


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